恋まねき絵馬

初穂料:¥500
分類コード: hpa0034
恋をまねく、つまりは出会い良縁が招かれてやって来る事を祈願する絵馬です。
龗神社の御祭神の一柱である法霊明神は、生前その高い徳を以て多くの人々との出会いや人間関係に、多大な幸をもたらしたと伝わっております。
その御神徳にあやかり、良縁に恵まれる事や出会いの機会を得ることを祈願する場合、こちらの絵馬をお受けになり、祈願されると良いでしょう。
絵馬は龗神社境内にある、専用のハート型絵馬掛板に御奉納頂いても結構ですし、お持ち帰りになられて神棚などにお祀りし、御祈願されてもよろしいかと存じます。

この絵馬は専用の絵馬板にお納めください。

義経北行伝説

当神社は、源義経が平泉で自害せずに北へ向かったという、所謂義経北行伝説ゆかりの場所です。

鳥居の建つ場所は義経正妻の京久我大臣姫が自害した場所と伝わっており、その手鏡が所蔵されています。

また、江戸期にこの地方に伝わる義経北行に関する口伝を書き留めた「類家稲荷大明神縁起」という古文書が本殿より発見されました。

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